【川越 遺影 キャラクター】川越マスコット“ときも”のデザイン

query_builder 2021/11/07
お悔みの贈り物
ときも

On故置新の神谷です。


埼玉県は県が誕生し今年で150年目の記念年です。

1871年(明治4年)、明治政府が藩を廃止し県を置いた廃藩置県で、当時の入間県(県庁川越)と埼玉県(県庁岩槻)を新設したのが始まりのようです。

※埼玉150周年記念サイト参照


一方川越市は、2022年に市制100周年を迎えます。1922年(大正11年)に川越町と仙波村が合併し、県内最初の市制が誕生したようです。

※川越市市政施行100周年記念サイト参照


歴史の長い埼玉県や川越市において、当方は2021年(令和3年)に起業したばかりです。先ずは最初の10年を我武者羅に進みたいです。


さて、当方の【モダニエ】には、川越市のマスコットキャラクター“ときも”のデザインがございます。

“ときも”は、川越市の観光名所である「時の鐘」と、川越市の名産であるサツマイモを合わせイメージしたキャラクターで、とても愛らしい姿をしています。


その“ときも”の使用許可を川越市観光課よりいただき、【モダニエ】のフレームデザインに採用しました。

“ときも”デザインのフレームは、通常のフォトフレーもでも十分なほどです。可愛らしい“ときも”が、故人様を温かく包み込み、遺影としての悲しみを感じさせません。

リビングに置いておくと、まるでその場にいらっしゃるかのような明るく優しい雰囲気で故人様とリビングを飾ります。


地元を愛し、川越が大好きだった方、

川越が好きで移り住んだ方

自然や歴史が好きな方、

どんな方にでも似合う“ときも”の【モダニエ】


このデザインは、お写真を2枚入れられるフレームと、お写真1枚入れられるフレームがございます。

遺影の背景色も変えて作成できますので、川越の桜をイメージしたり、川越の緑をイメージしたり、川越の蔵造りの四季をイメージしたり、故人様やご遺族のご意向に合わせられます。


ご当地キャラはその地域に住むか事業をしている必要があり、川越の事業者が他の地域のご当地キャラを利用することは困難です。

地元を愛した住民のために、我が町のキャラクターを【モダニエ】のフレームに使っても良いと仰る自治体がありましたら、当方まで連絡いただけますと有難いです。


贈る側も贈られる側も嬉しい【モダニエ】を、地元を愛したあの方へ

ときも

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