【川越 遺影 処分】古い遺影は当方で焼納します
On故置新の神谷です。
昔ながらの大きな遺影。
場所をとってお困りではありませんか?
当時は大きな家の鴨居にずらりと並んでいたものでした。
遺影は真顔で真正面のお写真が当たり前でしたので、なんか睨まれているようで怖くて見れませんでした。
大きな遺影写真は、大きなお宅なら良いですが、いわゆる普通の一戸建てやマンションでは正直不便です。
鴨居がないことも多いですし、そもそも大きなお仏壇を置くこともできません。
引越しを機に、遺影の作り替えをお考えになっている方も多いです。
“遺影”と一緒に検索されるワードとして多いのが、
・作成、制作
・大きさ、大小、小さく
・修正
・処分
です。
上の3つは何となく理解できます。
先にお話ししたように、大きいサイズから小さいサイズへのサイズダウン、リサイズ、その作成や修正でしょう。
4つ目の“処分”は深刻なようです。
いざ作り直そうとした際、手元にある大きなお写真をどうするか(どうしたらよいのか)、正直分からないようです。
遺影はご位牌と違い、写真そのものに魂は入っておりません。
ご位牌やお仏壇は魂抜き、魂入れを行いますが、遺影写真はそれら行為はございません。
云わば単なるお写真なのですが、捨てるのには故人様に申し訳ない、忍びないと思うものです。
行き場がない大きな遺影写真は風呂敷に包まれ、押し入れの奥にしまわれたり。
お寺に行けば、ご供養をし、地方では焼納(処分のこと)してもらえます。金額にして3,000円~5,000円くらいでしょうか。
都会ではお寺もお焚き上げが出来ないことが多く、ご供養のみしてくれます。
当方の【モダニエ】には、遺影写真の作成、リサイズやリフレームの際、お手持ちの遺影写真を焼納するオプションがございます。
四つ切や2Lサイズの遺影写真を当方Sサイズに作成し直す際、オプションにご焼納(ご供養処分)をお選びいただくと、【モダニエ】を送付する際、お預かりしたお写真は当方にて川越市内にあるお寺に行き、ご供養し、焼納(処分)までいたします。
焼納証明書は発行できませんが、ご要望に応じて、焼納した後にご報告することは可能です。
今お手元の大きな遺影写真にお困りの場合、
是非当方の【モダニエ】をご依頼ください。
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